冬桜の香り。

冬桜の香り

ここは東京文京区にある小石川後楽園。

国の特別史跡・特別名勝の二つに指定されています。

二重指定されているのは全国でも珍しく、金閣寺、浜離宮恩賜庭園、そしてここ小石川後楽園。

このお庭は江戸時代初期に水戸徳川家が屋敷として作ったもので、二代藩主水戸光圀公の代に完成した庭園。

池を中心にした回遊式築山泉水庭で、お隣には東京ドームが。

以前から訪れたいと思いつつ、今回ようやく実現しました。

良かったです。楽園です。

歴史を感じることが出来ました。

池とつながる自然の小川には生物が住み、田畑があり、米を作り、野生の小鳥がさえずり、水場では「かわせみ」がこざかなや川えびなどを採る勇猛果敢な姿を見ることができます。

池のおっとりした鯉や、気ぜわしい鴨たちに、売店で購入した餌をあげたりして、ゆったり時間を過ごすことが出来ます。

冬桜の香り

この庭園の魅力・極めつけは・・・香りです。

2月下旬に冬桜の花が咲いていました。

の花も咲いていました。

写真は冬桜です。

佇まいは、ちらほらとささやかなのに、

遠くまで、花の甘い蜜の香りを発しています。

大気の中に漂う冬桜の芳香分子は、近くではわかりにくいのに、不思議!

遠くからの方が(5メートル程先から)よくわかります。

この香りを楽しみたくて、何べんも冬桜の周辺をぐるぐると廻りました。

まさに、香りを楽しむshine回遊式庭園shine哉。       

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魅惑の香りの世界へようこそ。

節分の雪の日、ナード・アロマテラピー協会認定アロマ・アドバイザー資格取得コースがスタートしました。Img_2592

この日初めて天然の精油の香りを嗅ぐAさんは、ネロリ精油の香りを嗅いだ瞬間、懐かしい表情になり・・・

「この香り!こどもの頃に・・・道端で摘んで口に含んだ花々の蜜の香りだ、なつかしい・・・」といったまま時間が巻き戻った様子。

Aさんは、精油の香りをこれまで嗅いだことが全く無い方で、純粋に新たな知識・体験を習得したいという思いでアロマ・レーヌに入学されました。

天然の精油の香り、初体験です。

先ず、ラベンダー・アングスティフォリア、

オレンジ・スィート

ゼラニウム・エジプト

ローズマリー・ベルベノン

この順番で嗅いでゆきます。

ムエット(匂い紙)に香りをとって、ひとつづつ。

初体験shine

Aさんは、

「どれもこれも、自然の草花の香りですね。」と言ったまま、数本のムエットを握りしめて思考停止状態に。

とても、静か~~な教室。

クラスメート、YさんはAさんに「私にもムエット回してください。」とも言わず、一緒にうなずいてあげていて。

優しい心遣いがほほえましく。

Yさんはアロマ経験者。

ですから、余裕の温かな目で、

アロマ初体験のAさんを見守ることが出来るんですね。

アロマテラピーの精油の香りは本能の脳(好き嫌いの中枢)にストレートに到達しますので、その香りがAさんの心に響いたのなら、

ムエットを手放さない、という「本能的行動」はほほえましいものです。

魅惑の香りの世界へ、ようこそshine

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2010年4月生募集中です。

土曜午前コース

お気軽にお問合せ下さい。

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氷点の香り。

冬桜の香り

節分、2月3日午後の風景です。

春の雪は水分を多く含んで重く、

パウダースノーではないんですね。

庭のローズマリー、健気にも枝を伸ばして雪に埋もれないようにがんばっています。

昨日まで無雪状態の温かい新潟市内でしたが、今朝はうって変わって雪模様。

雪の朝は、カーテンを閉めていても、白銀の世界からの反射光が強い為、「雪、降った!?」という感覚があります。

一晩で5センチほど降ったのでしょうか。

午前中、アロマ・アドバイザーコース。

今日は初日でした。

雪の中のローズマリー、一枝の香りを嗅いでいただきました。

植物の生き様を学ぶのもアロマテラピーに大切なこと・・・

寒さの中で頑張る彼女の芳香は、ほのかで、透明な香りのヴェール。

大気は凍っています。

乾燥室の窓を開け放して洗濯したリネン類を干していましたら、水分を多く含むタオル類は、凍ってしまいました。

凍ったタオルの感触から、節分の日の「寒さ」を知りました。

早く早く。

ローズマリーや他の植物たちの芽吹く春になって。

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深層筋のストレッチ・ピラティスを!

ここで質問です。

心身のバランスを回復し、リラックス効果抜群、背骨・骨盤を支える深層筋を刺激し骨格のゆがみ矯正効果が期待できるリハビリテーション医学をベースにした動き・・・といったら、何でしょうか?

ピラティスです。

ストレス解消法はアロマテラピー、芳香療法のアロマトリートメントのほかに様々ありますが、ピラティスもそのひとつ。

講師は、アロマ・レーヌの生徒さんです。

女性の皆様、安心してご参加下さい。

彼女は他でピラティスインストラクターの経験を充分積んでいます。

2月からの水曜夜レッスン。

お近くの方、のぞいてみてくださいませ。

深いところの筋肉を柔らかくすると、気持ちも解れて優しくなるかも・・・。

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講座名:Respirer ピラティス

日時:毎週水曜 18:30-19:30/20:00-21:00(毎月第2週は休講)

場所:クロスパルにいがた

参加費:1回1500円(体験レッスン無料)
※ご参加の際は、マットを準備いたしますので予めご連絡ください

心身のバランスを整えて 健やかで美しい身体づくり 一緒に始めてみませんか?
キラキラした自分の理想像に近づけるように 一緒に楽しくピラティスしましょう!

ピラティスは初めてという方はもちろん 運動が苦手な方体のかたい方でも年齢に関係なく リラックスしながら動きますので 安心してご参加ください。

講師:FTP認定ピラティスインストラクター 

http://respirerpilates.web.fc2.com/

http://yaplog.jp/ruedegirly/

レッスンお申し込みの際は
girlymail@hotmail.com
090-2248-9584

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精油の生理機能特性など

アロマテラピーでは、精油選びが大変重要です。
精油の品質はもちろんのこと、その濃度、種類などにより大きな効果をもたらします。
ですから、サロンでクライアントと向き合う時には、繊細な精油選びを心掛けています。
結果の出方が違うように感じるのです。
香りは嗅覚から中枢神経系、延髄の呼吸器中枢にも働きかけます。
好きな香りは深い呼吸を誘導し、同時に脳内伝達物質の合成を促進し、情動の調節や睡眠時間の覚醒周期の形成などに影響を与えるのです。(セロトニン、ドーパミンなど)
さらに、生理機能特性の問題もあります。
ご存知のように、
ローズマリー精油には主に、3種類のケモタイプ(化学種)があり、それぞれ人体に及ぼす薬理的効果が異なります。
例えば、
肝臓強壮、胆汁分泌促進作用のあるローズマリー精油は、
「ローズマリー・ベルベノン(Rosmarinus officinalis b.s.bolnyle acetate,verbenone)」。
耳鼻咽喉、気管支、肺の疾患に効果が期待できるローズマリー精油は、
「ローズマリー・シネオール(Rosmarinus officinalis b.s.1,8-cineole)」。
肩こり、腰痛、坐骨神経痛など、筋肉のひきつれを緩和するローズマリー精油は、
「ローズマリー・カンファー(Rosmarinus officinalis b.s.camphora)」。
こんな感じで。
香りの印象も三者三様、異なります。
NARD JAPAN ナードアロマテラピー協会アロマ・トレーナーセミナーでは、「香りの精神薬理」の授業が長時間あり、香りの嗅覚ルート、脳・神経系への働きのメカニズム、サーカディアンリズム、脳内伝達物質、心の病気の原因などについても学びます。
アロマセラピストは、脳神経系について深く理解をすると、精油の世界をより楽しんで「旅」することが出来るかもしれない・・・と、思います。
合わせて、免疫系&内分泌系のことも知る必要があります。
アロマテラピーの基本は、品質の良い精油選びと、クライアントに適した香り選び&ブレンディング。
そのために必要なスキルを学ぶ「アロマ・フレグランスコース」2010年度生募集しています。
月1回、半年かけてじっくりと香りの世界と向き合ってみませんか。
お待ちしています。
尚、他教室からの方、エステティシャンの方でアロマを学びたい方にもおすすめです。
詳しくは→こちら

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初香2010

初香2010

マダガスカル産のバニラの鞘です。

元旦のポストに、年賀状の束と共に鞘3本の入った封書が届きました。

「今年も香りと仲良くしましょう」という神様から?のメッセージでしょうか。

こうして私の2010年がスタートしました。

さて、バニラは、お菓子作りにはかかせないエッセンスとして知られていますが、

アロマテラピーの世界でも大変重要な素材です。

私は浸出油にして自然香水を創る際に活用しています。

このような貴重な、しかも最高級品をくださったのは、以前このブログでもご紹介した新潟市中央区「アピの会」のkurataさん。

彼女の主催された「アーユルベーダ」の勉強会に以前参加させていただいたことが切っ掛けで、お会いすることがあり、お近づきに。
初香2010

元日の明るい太陽の光を浴びて、キラキラとバニラが光っています。

浸出しやすいように鋏を入れて細かくカットします。

鞘はとても柔らかく、まるで茹で上がったパスタをカットしているような感触。

切り口からは、ネットリとした濃いチョコ色の実のようなものが見えます。

香りは、限りなく「あまい」ということも無く、漢方薬のような深い草の匂いが少し。初香2010

思い起こせば、2008年の秋、ナード・アロマテラピー協会のマダガスカル研修のお土産として、高岡ひとみ先生からたくさんいただいた時にも、浸出油を作りました。

完成までには6週間ほどかかります。

この時は、秋から浸出し、2009年1月の「初香」の会に間に合いました。

2010年の初香は、この浸出油の完成を待って開催したいと思います。

折角の素材ですので、生徒の皆様と一緒に楽しみたいですshine

2月12日には浸出油を濾して出来上がる予定です。

2010年の「初香の会」もお楽しみにshine

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薬草のお話。

12月最初の日曜日。

指田豊・NARD JAPAN会長、東京薬科大学名誉教授の新潟でのセミナーに参加しました。

指田先生のお話はいつもウィットに富んでいて、学者としての科学的視点の中に、

薬草やアロマテラピーへの温かな「ロマン」も大きなウェイトを占めていて、

一流の風格を感じます。

豊富な知識と経験から来る揺るぎのない立ち位置。

生徒に「夢」を持たせる、素敵な先生、と思います。

先生は、玉石混交の民間薬の中から、本当に効果的な薬草を掘り起こし、困っている人々のために役立てることが出来たら素晴らしい、と言います。

古い薬草書の中に、きっと素晴らしい知恵が隠されているのかも。

いにしえの人々は何故に、どうやって「薬効のある植物」「薬草」に気付いたのでしょうか。

それは、「経験」。

病になり、治癒させ命をつなぐために、「必要」だったから。

植物にどんな薬効があるかどうか、見ただけではわかりませんので、

多くの人々の、先人たちの経験や試行錯誤の中で偶然見つかったのが薬草。

たまたま見つけた薬草の知識はひとり占めしないで、貴重な情報として周りの人や子孫に大切に伝承されたのです。

薬草の知識は、私たち人類の大切な文化遺産なのですね。

アロマテラピーのお仕事に関わる私たちは、

精油の薬理的効果を含め、アロマテラピーの素晴らしい可能性を

広く、必要としている皆さまに伝えるという使命があるのかもしれません。

楽しく。

わかり易く。

20名ほど参加していたアロマレーヌの生徒さんたちは、指田先生のお話をどのようにかんじたのでしょうか?

抗ストレス効果のあるアロマ(ハーブ)バスを早速実践したという生徒さんもいらっしゃいました。

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芳香浴ブーム

芳香浴ブーム
芳香浴ブーム
新型インフルエンザや風邪が流行していますが、皆様は上手く予防していらっしゃいますか?

精油の分子を空気中に高い濃度で漂わせることで、ある程度の予防効果が期待できます。
最近の学術調査では、プラナロム社のユーカリ・ラディアタ精油は、インフルエンザA型に対し30%濃度の芳香暴露で、ウイルス数が50%減少することがわかっています。

新幹線の座席に座り、プラナフォース・スプレーをひと吹きしてみました。
レモンやユーカリ・ラディアタ等のピュアな香りが、一瞬にして雰囲気を変え、居心地をよくしてくれます。
精油はいつも私達のニーズに誠実で、健康を優しくサポートしてくれます。

デフューザーでティートゥリーを毎日朝晩に焚くようにしたら、これまではいつも鼻水を垂らしていた小さな子供が、全く鼻を垂らさなくなったとか。
これは、来春二児の母になる予定のもう5年程のお付き合いになる生徒さんの体験談です。

芳香分子。
目に見えないところで
確実な仕事をしているようですね。

写真の芳香機はフローラといいます。
毎日青い光を発して、精油を拡散させています。

外出先ではプラナフォースが頼りになります。

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シワ予防のアロマテラピー考え方。

シワ予防のアロマテラピーについて考えてみたいと思います。

まず、

シワとは?

シワの原因は、コラーゲンの破壊による、皮膚構造の破損。

シワとは皮膚の裂け目です。

そして、エラスターゼという酵素が働くことによって、

皮膚の弾力を保持するタンパク質エラスチンが分解され、シワの増加につながるのです。

精油の中には、エラスターゼを抑制するものがあるのです(生体外試験)。

 エラスターゼを抑制するケモタイプ精油の例として、

HECT Citrus limon zest

HECT Juniperus communis

等があります。

 ベルギー・ナード本部研修テキストより一部抜粋

先日まで使用していたオリジナル美容液は「抗シワ・弾力、美白」がテーマでした。

ロックローズ、ゼラニウム・エジプト、セージ、ローズマリ・ベルべノン。

とてもよい香りで、使用するたびに呼吸が深く誘導されました。

また、小じわが伸びる感じがして、お肌の透明感もグーンとアップしますshine

12月は女友達とパーティーや音楽会へのお出かけを予定しておりますからwine

また、手作り美容液には植物油のチョイスも大切。

私が使用する頻度の高い植物油に、

「アルガン油」があります。

これは、モロッコ固有の植物。必須脂肪酸を多く含みます。1,000年も前から、モロッコのベルベル人の女性が美肌の鍵として、愛用してきた植物油。

「アルガン油」に、「ローズヒップ油」をブレンドすると、さらりとした使い心地で、ファンデーションもよれずに、きれいに、スムーズにつきます。

「アプリコット油」も、春~夏にかけてよく使います。

この植物油は、輝きを失った肌に輝きを取り戻します。

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アロマテック・コスメトロジーとは 2

アロマティック・コスメトロジーとは

植物美容学。

アロマテック・コスメトロジー。

フィト・コスメトロージー。

興味のある分野です。

shine

9月のベルギー研修でもこの分野のセミナーが丸一日あり、

また、今年のナード・アロマテラピーセミナー(東京&大阪)でも主要テーマとなった、大変重要な分野です。

アロマテラピーの母と呼ばれるマルグリット・モーリー女史は、

1968年9月に73歳で他界する直前、

「アロマテラピーがコスメトロジー(美容学)に取り込まれたら、想像もつかないような並はずれた成果を出すに違いない」

と書き残したとか・・・

アロマテラピーの、美と健康に対するホリステックな概念は、20世紀に活躍したモーリー女史以前に、

古代エジプト王朝のファラオ ハトシェプスト女王も(紀元前1479?~1458?)。

彼女はアロマテラピーの精油を使用した肌のお手入れが、卓越した効果を表すことを知り、大いに実践したそうです。

私たちも日々の生活に生かしたいですね。

アロマトリートメントや講義で皆さまにお伝えしてゆきたい、と感じています。

上の写真は新製品、プラナロム社の基礎化粧品の一部です。

サロンのフェイシャルメニューに加えようと、購入しました。

良いものですので、お客様とともにその効果を体感したいと。

新製品全てサロンでご購入可能です。

真中は、「アダプタロム」マスク。

両端は、美容液「プラナリキシア」2種です。

この化粧品は、ベルギー人の薬剤師であり、科学的アロマテラピーの世界的権威・ドミニック・ボドゥー氏が、新しいアロマティック・スキンケアに対する考え方を明らかにして作りました。彼はアロマテラピーの専門家です。

そして、化粧品シリーズは、全て、ヨーロッパを中心とした有機認定国際機関のECOCERT(エコサート)の「COSMEECO」よりも厳しい「COSMEBIO」(コスメバイオ)基準を満たし、認証されたもので、安心安全。

皮膚は心の鏡で、内面を写すといわれていますように、悩み事がなく、心の状態が平穏であれば、結果として皮膚は輝き、内面の健康を表します。

プラナロムのコスメは、薬理学的な(皮膚弾力回復作用等)精油の効能に合わせ、神経系をも癒す香りの効果を考慮して処方されています。

天然の植物の香りのハーモニーが心を癒してくれるものです。

今年の9月に訪れたベルギーで、プラナロム・コスメ、全商品の体験もしてまいりました。

第一印象「これは、IQの高い、かつ優秀なコスメ」であると感じました。

100%自然由来成分の美容液。早速、配合成分をご紹介しますね。

PRANALIXIR RAFFERMIR プラナリキシア・ラフェルミア

15ml 9,975円(定価・消費税込)

エイジングケアの美容液。

肌に潤いとハリを与え、小じわを目立たなくします。

スペシャルケアには、アダプタロム・マスクに3滴加えてパック!

配合精油:レモン、ロックローズ、クローブ

植物保湿成分:ヒマワリ油、アプリコット油、マカダミアナッツ油、ゴマ油、アルガン油、イブニングプリムローズ油、ヒマシ油、コーン油

上記の美容液の他、シミ・吹き出物用、男性も使用できる皮膚保護用、ストレスからのダメージ肌用など、全部で4種類。

この他、神経と皮膚のバランスをとるアダプトゲニック精油(ローズウッド他3種の精油)をブレンドした、ローションクレンジング(\6,300)、乳液(9,870)、クリーム(9,870)、マスク(6,510)もあります。

化学的な防腐剤などが入っていませんので、この化粧品には使用上の注意があります。

開封後は冷蔵庫保存。製品により、6カ月~1年以内に使い切ります。

自然のスキンケアですから・・・

開発者の愛情を感じるこの小瓶。

シンプルに、植物成分だけで市販コスメを作るなんて、植物への愛情を感じませんか?

wink  heart04

年齢を重ねた肌にも、アダプト(適応)しますshine

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